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(平成23年12月1日現在)
※区分 (A:紹介予約初診 B:当日初診 C:予約再診 D:当日再診) ※都合により変更する場合もありますので御了承下さい。 |
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ご案内
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当診療科の特色
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当救命救急センターは、現在、特定集中治療室8床、集中治療室18床、脳卒中集中治療室4床、救急病室44床の計74床が稼働、全国でも最大規模の救命救急センターであります。
平成19年度の救急患者数は、29,747人(内,外来23,429人、入院6,318人)でした。 これらの診療は、第一救急科部及び集中治療部(第二救急科部)に加え、疾患別毎に各診療科の医師が、日々の一般外来診察、検査、手術等を行っている中で対応しているため、より一層の充実を図る必要があります。 特に重症の脳血管障害や脳卒中等の神経疾患患者の救急搬入が多く、それらに対しては迅速な診断、的確な治療が求められます。このようなニーズに対応するため、今般、救急部門に同疾患を専門とする担当部として、平成21年2月1日付にて、神経救急部(第三救急科部)を新設することになりました。 同部門の診療体制の充実と強化を図ることにより、和歌山県の基幹病院として、より一層、県民医療に大きく貢献したいと考えております。 |
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12.1.25
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