外来診察表
スタッフ紹介
区分
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日

金曜日

AB
CD
中田
大伴
大伴
-
山地
杉谷
-
-
※区分
(A:紹介予約初診 B:当日初診 C:予約再診 D:当日再診)
専門外来
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
(予約制)
CAPD外来
(午後〜)
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大伴
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腎移植外来
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(平成23年9月1日現在)
※名前の赤字は女性医師です。
※都合により変更する場合もありますので御了承下さい。
ご案内
場所
受付時間
新患:8時〜11時30分まで
再来:8時〜11時30分まで
お電話
073−422−4171
内線1387
(血液浄化センター:内線2300)
当診療科の特色
腎臓内科の主たる業務
  1. 学校、社内検診等の異常尿所見の精査加療
    主として蛋白尿、血尿の確定診断及び治療方針の決定とその治療
  2. 腎生検
  3. 慢性腎炎、ネフローゼ症候群の治療
  4. 保存期腎不全の食餌療法を主体とした保存期教育及び管理
  5. 内シャント、外シャント造設術、CAPDカテーテル挿入術
  6. スムースな血液透析導入及び教育、外来管理
  7. スムースなCAPD導入及び教育、外来管理
  8. 腎移植・・・生体及び献腎
  9. 特殊血液浄化療法
    血奨交換、CHD、CHDF、DFPP、LDLアフェレーシス、幹細胞採取、その他
腎臓の位置
●前から見たところ
(図をクリックして下さい。)
●後から見たところ
(図をクリックして下さい。)
当診療科の現状
腎臓学会認定施設
透析学会認定施設
血液浄化センター
当センターの南館4階にあり、窓が多く明るい透析室です。
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概要
昭和53年7月 血液透析開始。
この間血液透析以外にも既に血漿交換療法も施行していました。
昭和55年2月 腎不全外来を他科とは独立して開始。
昭和60年4月 CAPD療法開始。
平成18年9月 腎臓内科部と名称変更。 現在に至る。
診療内容
1.
腎臓内科
2.
腎移植外来
 現在患者数 60名
3.
CAPD外来 
 全導入実績100名
 経過月数 最長96ヶ月 最短6ヶ月  
 原疾患  慢性糸球体腎炎、糖尿病性腎症
4.
各種血液浄化(ベッド数18床)
HD
血液透析 患者数60〜70名
午前・午後の2クール
(土曜日は午前のみ)
LDL吸着
PP(PA)
血漿吸着
PE
血漿交換
DFPP
二重濾過血漿交換
DHP
直接血液灌流
腹水濾過濃縮再静注
5.
PBSCH(末梢血幹細胞採取)
6.
腎臓病教室
 慢性腎不全の病態、食事療法、薬物療法、日常生活の送 り方 、血液透析などの説明を医師、看護師、臨床工学技士、薬剤師、管理栄養士が定期的に行っています。
現在、上記の如く血液浄化療法と共に、蛋白尿から腎移植まで腎疾患に対する一貫した治療を施行しています。 また、患者さんが快適に透析を行える環境作りを心がけています。 安全な透析を行うために、感染対策、透析技術、透析看護、透析液清浄化、機械の保守管理を推進しています。
ドクターカンファレンスの様子
透析患者の状態をきめ細かくチェックします。
(ドクターカンファレンスの様子)
スタッフ
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部長

大伴裕美子
 日本内科学会認定内科医
 腎臓学会専門指導医
 腎臓学会専門認定医
 透析医学会専門医
 透析医学会指導医

副部長

東 義人
 透析医学会専門医
 透析医学会指導医

副部長

大津聡子

医師
中田絋介
 日本内科学会認定内科医

医師

山地秀平

修練医

杉谷盛太

看護スタッフ
吉田千有紀(師長)、今城博枝(係長)、
坂口妙子、山添小澄、丸山美恵、楠本洋子、岩橋友貴、松村利家、山下敏子
臨床工学技士
塩崎敬(課長補佐)、小川昌彦(第一医療機器係長)、前田充徳(第二医療機器係長)、松本真季、加茂歩美
12.1.25
糖尿病・内分泌内科部
外科部
乳腺外科部
小児外科部
眼科部
耳鼻咽喉科部
第二泌尿器科部
リウマチ科部
感染症科部
漢方科部
第一救急科部
集中治療部(第二救急科部)
神経救急部(第三救急科部)
健診部(健康管理センター)
病理診断科部
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